3月(がつ)1日(たち)、千葉市(ちばし)の「みずほハスの花図書館(はなとしょかん)」でスウェーデン出身(しゅっしん)メンバーによる英語(えいご)のおはなし会(かい)を開催(かいさい)しました

2歳(さい)から6歳(さい)までの子(こ)どもたちと保護者(ほごしゃ)あわせて20名(めい)が参加(さんか)。
今回(こんかい)のテーマは「動物(どうぶつ)」でした。
読(よ)み聞(き)かせのあと、参加(さんか)されたお父(とう)さんから「スウェーデン語(ご)で動物(どうぶつ)の鳴(な)き声(ごえ)は何(なん)と言(い)うのですか?」という質問(しつもん)が。
カエルは
“Kvack, kvack(クヴァック、クヴァック)”
アヒルと同(おな)じ鳴(な)き声(ごえ)だそうです!
ことばが変(か)わると、音(おと)の表現(ひょうげん)も変(か)わる。
そんな発見(はっけん)が生(う)まれた、あたたかい時間(じかん)でした。
On March 1st, we held an English Storytime at Mizuho Hasu-no-Hana Library in Chiba, led by our member from Sweden 

20 parents and children (ages 2–6) joined us. The theme was animals.
After the reading, one father asked,
“How do animals sound in Swedish?”
A frog says: “Kvack, kvack!” — just like a duck in Swedish! 
When languages change, even sounds change.
It was a warm and joyful cultural exchange.