Partnership cases
パートナー企業・団体との連携
事例紹介

SCCは、企業や団体とともに
外国⼈在住者のスキルやキャリア、その⼈らしさを活かしながら
⼦どもたちが多様な⽂化や⼈と出会う場をつくり、
⼦どもの国際感覚、⼈権感覚を育みます。
違いを認め合う社会へと⼀緒に種をまきませんか?

多⾔語読み聞かせ×図書館

都筑図書館、⼭内図書館、下丸⼦図書館、
神奈川県⽴地球市⺠かながわプラザ(あーすぷらざ)

⼦ども多⽂化交流×保育園 /学童

アスクセンター南保育園、認定NPO法⼈あっとほーむ

ダイバーシティプログラム×美術館

東京都美術館

⼦どもイベント×企業

株式会社スリーハイ
有限会社グランジャポン
株式会社パパカンパニー

多⽂化共⽣教育×⼤学

東洋⼤学ライフデザイン学部
⼦ども⽀援学科

FAQ

私たちは、外国⼈と海外経験のある⽇本⼈とともに企画⽴案、運営及び実施を⾏なっています。 まず、ご依頼の内容を⽇本⼈が聞き取りし、それを踏まえて、団体内でプロジェクトを編成します。 企画の実施⽇には、⽇本⼈のコーディネーターが通訳として同⾏し、コミュニケーションを図ります。 必要に応じて、英語での広報を⾏い、問い合わせ窓⼝(申込み)として対応することも可能です。

企画運営にかかる費⽤には、企画⽴案、講師コーディネート、運営事務局、当⽇のプログラム実施及び通訳が含まれます。
具体的な費⽤については、プログラムの内容や実施回数によって異なります。
当団体との協働をご検討いただけるようでしたら、お問い合わせからご連絡ください。
担当者から追ってご連絡させていただきます

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